「CSS-Net」とは(Customer Support System Network)
コストをメリットに転換 ~ドキュメント共有化による業務改革~
CSS-Netとは、コマツの販売代理店向けに 4,000機種、計500万ページに及ぶ
修理マニュアルや部品・技術資料、カタログ、パーツカタログ等ドキュメント情報共有の効率化により、アフターマーケットにおける業務改革を実現します。
・自社で運用しているシステムだから、製造業のノウハウがギッシリ
・コマツの運用先はワールドワイド、インフラの基盤整備が弱い海外地域でも使える
・ASPシステムなので、立ち上げが早い、イニシャルコストが安価である

【DjVu(デジャヴ)とは】
1990年代後半に米国AT&T研究所で開発された画像圧縮技術です。
従来の画像圧縮技術よりも、小さなファイル容量で鮮明な画像をストレスなく閲覧することが可能となりました。文字の可読性を損なわずに、同程度品質のPDF、JPEGの5~1000倍の圧縮率を実現します。
【ローカルキャッシュ(オフライン対応)】
一度インターネット環境で閲覧したドキュメントデータは、PCのローカルフォルダ上に保存されますので、インターネット回線が繋がらない場所(山間部・地下鉄工事現場・ビル内部)でも閲覧が可能です。
【ホットポイント&部品検索】
イラストをクリック、またはリストをクリックすると、それぞれの該当部分が同時に反転し、部品の確認・確定を素早く行うことができます。
また、品名・品番等からの検索も可能です。
【多言語対応】
日本語のみならず、海外言語にも対応しているため、生産工場・販売店・ユーザ等が海外にある場合でも利用可能です。タイムリーな双方向コミュニケーションが実現できます。
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